厄年&大殺界の大型新人です。


by vivakikai
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カテゴリ:映画( 25 )

ほっとらかしすぎ。


時間をつくって、映画を観ることが多くなりました。

今週は3本。

「イルマーレ」と「ゆれる」と「涙そうそう」を。

どれも、兄弟ってのが関係する映画でした。

色々と考えます。

まぁ、こんな生活をしながら生きてます。


以下、私信。

26日、何とか行けそうです。
楽しみにしてまっせ♪
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by vivakikai | 2006-10-15 13:27 | 映画

今日は給料日だ!


お金が入ると
まずは映画を観に行きます。

しかも、カラオケの給料には
映画の無料券が一枚付いてきます。

それで週末は2本の映画を。

「ユナイテッド93」と「UDON」であります。

どちらも秀作でした。
楽しませて頂きました。


「人を笑わせるのなんて簡単じゃ。
 美味いもん食べさせりゃ一発だ。」


なるほど納得。

観終わった後に、うどんを食べに出かけたのは言うまでもなく。

どっか、大分で釜玉うどんが食べられる場所、知ってる人居ませんか??
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by vivakikai | 2006-09-11 19:26 | 映画

525,600分--1年をどう数えますか?

夜明け 日暮れ 深夜のコーヒーカップ

笑い泣いた日々・・・

何で数えて、あなたは1年を過ごしますか?


いい!すっげーいい!!

水野晴男ばりに
「映画って、本当に素晴らしいものですね♪」
と言いたくなりました。

「RENT-レント-」という映画を観てきました。

同性愛、ドラッグ、エイズ・・・
様々な問題をそれぞれの内に抱えながら

“いつか”ではない“今日”を、未来も過去もない、今という一瞬を最期の瞬間まで生きる。

そういう映画でした。

素晴らしい、良いもの観させていただきました。

これで鹿児島まで気持ち良く行けそうです♪
(明後日は試験、勉強全くしてねぇ~)
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by vivakikai | 2006-07-21 00:01 | 映画

『雪に願うこと』みました。
映像が綺麗で、故郷って大事だよなぁって思わされる映画でした。

最近やたら観たい映画が増えました。
半分現実逃避な・・・
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by vivakikai | 2006-06-17 14:39 | 映画

「ブロークン・フラワーズ」です。
お金が無くても、映画は別です。

ドンの何とも言えない表情が良い。
哀愁漂いすぎw

男って、そういう所あるよねぇ。
オイラもドンみたくならないように、少しは節操のある男にならねば~。
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by vivakikai | 2006-06-11 14:08 | 映画

なんやろねぇ。。。



一週間に、映画館に5本も映画を観に行きました。
ホントに充実してましたが。

前の日記に書いた『ダ・ヴィンチ・コード』『ナイロビの蜂』

の他に

『陽気なギャングが地球を回す』

『リトル・ランナー』

『グッドナイト&グッドラック』

とまぁ。

久々のシネマ5でした。

予告編では、それはそれは面白そうな映画が並んでました。
また行くのでしょうね~『雪に願うこと』は来週辺りに観るのでしょうが。

『ラスト・デイズ』(カート・コバーンというミュージシャンの最期を撮った映画)の予告編で、主人公らしき人物がギターを弾くのだが
あれ?カートって左利きじゃなかったっけ?
主人公右で弾いてるよ??
映画だから仕方ないのかなぁ・・・

ま、言及すると、面白くありません、何事も。
素直になりたい今日この頃ですw
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by vivakikai | 2006-06-02 14:58 | 映画

充実させますとも!


やっぱり、独り者には、映画やDVDが心の燃料補給にぴったりなようです。

最近一週間で観た映画。

「ナイロビの蜂」

「ダ・ヴィンチ・コード」

「シャイン」(DVD)

「ライフ・イズ・ビューティフル」(DVD)

どれもアタリです♪充実ですわ!!

「ダ・ヴィンチ・コード」はもう一回観たいですわ。

「ナイロビの蜂」は、フィクションなんだけど、アフリカの現状が現れているので、是非観て欲しいです。


さぁて、来週は何を観に行こうかしら?
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by vivakikai | 2006-05-28 10:46 | 映画

この前観た

「クラッシュ」という映画。
シネマ5でやってたんだけど、これが面白く。
鑑賞後、満足して帰る事が出来ました。

そしたら、何と!
アカデミー賞で作品賞になってるではねーか!!

なんか、そういう映画をそういう自分が知っている賞を取る前に観て
「あ、良い!」なんて思ったりすると
何だか勝手に得意げになったりする♪
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by vivakikai | 2006-03-07 05:21 | 映画
僕がどうしても苦手で、そして嫌いな言葉

「さようなら」

この言葉には、希望の一片も見当たらない。



昨日、映画を観てきました。

「男たちの大和」

20代の鑑賞者がオイラだけという、映画の内容も観客の内容も考えさせられるものでした。

描写がすごい。映倫に、よく引っかからなかったなぁ。と。

でも、日本人の印象としてのツールを無理やり使ってるなぁと感じました。
いや、何かっていうと・・・

石田と森脇が病院で再会するシーン
三月の下旬だってのに、桜が満開。
これはまだいける。
しかし、常田が養母との別れのシーンでは
大雪が積もっている。
「桜」と「雪」、場面の背景として、イメージ通りにしたかったのだろうが
少しは無理あるんじゃねぇの?


と感じてしまいました。

内容自体は、なかなかアツかったですよ。
高校生とかが見ても良いかも。
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by vivakikai | 2005-12-22 14:12 | 映画

書いていると思ったら、


書いていなかったんですね
「8月のクリスマス」について。

実は、火曜日に観に行きました。

一言で言えば、「終わりよければ全て良し!」って感じの映画でした。

またまたポスター買いました。
オイラの部屋の壁はポスターだらけです(^^;)
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by vivakikai | 2005-12-15 12:36 | 映画